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10月, 2010年

PAmoja mieちゃん 送別会

2010-10-31

わたしが人前で絵を描くようになったきっかけをくれたのは

mieちゃんのおかげ。

ライブペイントの楽しさ

2人で1つのものを作り上げる楽しさっを教えてくれました。

だから

スワヒリ語で 一緒に って意味でつけたユニット名

『PAmoja(パモジャ)』

2人が共通して好きなオンガクを聴いて筆を自由に走らせ

グルーヴを感じて描いて行くひとときは

ほんとに心から楽しんでいました。

最初は何も分からなかった私たちにきっかけをくれたのが

荻野やすよし氏

私は送別会当日

メッセージを集める旅に。

荻野さんは多忙なのにもかかわらず

私たちの為にストリートライブをしてくれて

その後ろで絵を描かせてもらいました。

送別会にこれないということで

色紙だけでも!と

無理にお願いをしたところ

快く書いてくれました!

そしてmieちゃん繋がりで知り合ったASSO の店長ともかなり仲良し

Thamii さんも

(注意:土建屋よしゆきではありません。)

お仕事中にも関わらずメッセージを書いてくれて

私たちのホーム

ASSOで

パーティーをひらきました!

秋の味覚祭!

私たちの作品を展示させてくれた905カフェ オーナー兼ベーシスト

新井さんと奥さんの直子さん☆

ペニー君

アジャラの のんちゃん

リーベン さんと奥さん

そしてASSO店長大塚さん

みーんなミエちゃんと繋がった人達

あったかいパーティーでした。

みえちゃんアサンテ!!!

淋しいからいつでもウチに泊りに来なさい!!!

アフリカにますます憧れた日

2010-10-30

先日

西アフリカ セネガル出身の

パブロのお家へ遊びに行ってきました☆

アフリカンダンスワークショップで出会ってから

大ファンなのです♪

この日はiycoバンドでおなじみ

ZENNも一緒に行ってきました☆

iyco

家具より楽器が多い家…(笑)

押し入れの中も太鼓だらけ。

そしてアフリカの芸術品の数々。

宝の宝庫です!

彼らは

すぐにセッションが始まり

しだいに

アフリカのリズムのレッスンになり

iyco

気がつけば3時間はたっていました(笑)

パブロの奥さんは日本人で

とても素敵な夫婦でした☆

ファラオ!

とても美味しいハイビスカスのお茶をご馳走になり

グルーヴィーな音楽を聴きながら

楽しいヒトトキを過ごしました♪

iyco

パブロ、ジュンコさん、

ジェレジェフ!!!! (西アフリカのウォルフ語で ありがとう)

また遊びに行きまーす♪

iyco

11月ライブ情報

2010-10-26

ライブしますよ〜!
2Day’s!!!
みんなでゆらゆら楽しみたいです♪
ゼヒ愛に来てください〜わーい(嬉しい顔)

まずはオールナイトイベント!

●日時:11月6日(土)
場所:上屋劇場(兵庫 元町)

http://uwayagekijyo.com/

時間:OPEN 21:00 iyco START 22:20〜
AV\2500(ドリンク別)

■メンバー■
key 名倉学
per 木村和人
cho Dadalalamika(Tisavo minako haruna)

iyco  iyco

そして次の日はこれ!

●日時:11月7日(日)
場所:酔夏男(大阪 心斎橋)

http://www.yokanise.jp/

時間:OPEN 19:00 START 19:30
ADM ¥2000(food付)+1drink別
『iyco×THAMII』
チケット要予約
限定50枚!!!

iyco

■メンバー■
gt 井野アキヲ
per 樋下善弘
cho Dadalalamika(Tisavo minako haruna)

植木鉢から生まれた赤ちゃん(夢の話し)

2010-10-20

初めて来たと思ってた親戚らしきおばさんの
広くて古い、木造の家の台所に
私の名前の書いた植木鉢がおいてありました。

実は小さいころ、この家でお世話になっていたようで、種を植えて行ってたようです。
知らないおばさん達は私の事を知っていて、お帰りと笑顔で迎えてくれていました。

植木鉢からは小さな芽が出ていました。
知らないおばさんが言いました。
『もうすぐ生まれるから大事に持って帰り。』
どんな花が咲くのか楽しみになりました。


その日の夜、親戚らしき一同で私のお帰りパーティーをひらいてくれていたのですが、
ふと見ると
植木鉢から
なんと赤ちゃんの手が生えてきたのです。
その光景はまさにホラーでした。

土の中から小さな小さな手がむにょむにょと動めいているのです。
隣の木の芽と並んで
グッパグッパと
ゆっくり運動するかのように。

おばさんは言いました。
『いよいよ生まれるねえ』
ホラーだと思ったのはほんの一瞬。
白い小さくて柔らかそうな手がかわいくてしかたなく思えてきました。
家族が増えるのです。

でもまだ植物の成長を見守るかのような感覚?
手もふれずそっと見守っていました。

そして目を離していた瞬間に赤ちゃんの頭が土の中から現れていました。

私は赤ちゃんを抱き上げました。
それはそれはかわいい女の子でした。
名前を決めなきゃね〜って、私はワクワクしました。

土をはらっても汚れでザラザラとした肌。
洗ってあげなければと思い、抱き上げると
赤ちゃんは少し大きくなっていました。
歳を聞くとしっかりとしゃべりました。
女の子 『1歳6ヶ月。』


私 『生まれたばかりでなんで喋れるの?』


女の子 『土の中で、おばちゃん達のいろんな話しを聞いてたから。
だから自分の命が短いのも知ってるねん。
私は植物みたいなもんやから
すぐにみんなの年齢を追い越すみたいやし

だからできるだけたくさんの話しを聞いていろんな事を知りたいと思ってるんや。
私は今から生きるねん
全力で生きていくねん。』


生まれたばかりの女の子が死期を知っていて

土まみれのまま
生きる時間を楽しめるのが喜びなのだと、単純に明確に
すごく強い表情でそう言っていることに圧倒されて
また自分達の今までしてきた、まさか聞かれているとは思いもしなかった、

心ない発言を後悔して
周りにいた大人達は泣きました。
そこで目が覚めたわけですが、
自分の夢にありえない設定のストーリーが出てきた事にビビります(笑)
でも
しばらく胸が痛かった。
私達は明日死ぬかも知れない可能性がある。
明日も悔いなく生きようと思いました。



それと、なんだか私の夢に出てくる見知らぬ小さな女の子はいつも名言をはいて行きます。

前に見た夢は着物でオカッパの小さな女の子が
雨宿りをしてる私の元に来て
『人生、七転び八起きなのよ』って
傘をくれたことがありました。

辺りには巨大てるてる坊主がたくさん吊り下げられ、なんだか不気味な光景。

そして時代を感じる風景ばかり。
これまたシュールです。
夢っておもしろい。。。

ピクニックに見せかけたイベント

2010-10-16

伊丹のバラ公園にて

『あれ!?これってもしかしてイベントなの!?ピクニックかと思った〜!!!』

というのがコンセプトのイベントに参加しました☆

iyco
いろいろな楽器の演奏者が集まり

バラ公園はかなりヨーロッパ風に。
iyco

今回、私はアートで参加したのですが

音色に影響されて

かなりメルヘンな感じになりました。

初、パステル画です。

iyco

絵を描いていたらたくさんの小さなお友達が集まってきて

『わたしもお絵かき好きやねんで〜!』

というガール達に画用紙をあげたら

いっぱいお絵かきしてくれました!

かわいい絵をいっぱい描いてくれました♪

その中には、私の似顔絵を描いてくれたガールもいました!

うれし〜!!!!
iyco

すごく上手に描いてくれたのですが、このガール

なんと4歳!

そして集まってくれた小さなお友達☆

iyco

中学に上がったら

吹奏楽やるねん!って

6年生のコから

幼稚園のコまでみんな一緒にワイワイしてて

とても仲良しでした☆

いいなあ

あの頃を思い出すなあ♪

この日の出会いに

アサンテサナ☆

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